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赤湯温泉
赤湯温泉(山形県)
「赤湯」の由来は、今から900年前、八幡太郎義家の弟義綱が、渾々と湧き出す湯を発見し、戦いで傷ついた家来たちを湯に入れると、たちまち傷が治り、傷から出た血で温泉は深紅に染まったと言われることから。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物温泉。源泉は63度で、きりきず、やけど、皮膚病などに効くという。
赤湯温泉(山形県)の温泉宿一覧
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| 旅館 全室離れでプライベート感たっぷり。純和風・平屋造りの温泉宿。 |
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| 旅館 巨石風呂や源泉風呂など十二のお風呂と米沢牛料理が楽しめる!! |
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| 旅館 米沢牛のサイコロステーキは美味 吹抜けロビーで明るい温泉旅館 |
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| 旅館 300年前の庄屋の館で、時の流れを感じて下さい |
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| 旅館 温泉街から少し離れた閑静な庭園の源泉宿 |
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| 旅館 新設の貸切風呂は香り漂う源泉100%桧風呂!米沢牛料理もぜひ。 |
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白骨温泉(長野県)
鎌倉時代に湧出したという、数百年の歴史を持つ名湯。山間にひっそりと佇む秘湯は古くから文人墨客に愛されてきた。「白骨」の呼び名も中里介山の小説「大菩薩峠」に登場したのが発端。単純硫化水素の湯は湯口では透明に近く空気に触れると白濁になる。その効能は「三日入れば風邪をひかない」といわれる程。
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